2017年8月1日

沿革

沿革

読売システックは、1996年に「読売新聞東京本社」内に設置された「パソコンサポートセンター」が前身です。その後、下記のような歩みで業務を拡大しています。

1996年 10月 読売新聞東京本社内にパソコンサポートセンターを設置。
1998年 10月 株式会社 東京読売サービスに技術本部発足、読売新聞東京本社から技術業務を受託しパソコンサポート業務を開始。
2001年 7月 報道取材に関する技術支援業務を開始。
2002年 10月 業総務系システムの運用・監視業務を開始。
2005年 4月 技術本部の業務を移管 、株式会社「読売システック」発足。
2006年 4月 新聞制作系システムの運用支援業務を開始。
2007年 2月 メディア系システムの運用管理業務を開始。
2014年 4月 大阪読売サービス技術本部と読売西部サービス技術センターを統合。大阪支社システム本部、西部支社システム本部を発足。
2016年 4月 システム監視本部を発足、新聞製作及びその他業務の各種システムの監視業務を開始。

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