2019年6月19日

代表挨拶

株式会社読売システックは、『安心・安全・確実なサービスを提供し、読売グループの発展に貢献する』ことを使命とするITソリューション企業です。株式会社読売新聞東京本社が100%出資して、2005年4月に誕生しました。

弊社の起源は、読売新聞東京本社のパソコンサポート業務にあります。その後サポート範囲は、報道取材、新聞制作システム、オンラインメディアシステム、経理・人給システムへと順次拡大されていきました。一方、2014年には大阪支社、西部支社(福岡)を発足させ、体制の強化も図りました。 このような読売新聞社での経験と実績をもとに、弊社はご支援の対象を読売新聞グループ内外の企業に拡大しております。サービスの柱は「サポートソリューション」「WEBソリューション」「ビジネスソリューション」「ITコンサルティング」の4つです。

読売新聞社が保有する数千台規模の記者用パソコン/業務用パソコンは、弊社が導入から廃棄までのサポートと端末管理を行っています。そこで利用されているツール類や得られたノウハウは、グループ内各社にご提供している、パソコン管理サービスにも活かされております。また、ホームページの作成やメールシステムの構築も、グループ内外15社ほどで複数の実績がございます。事例の中には、稼働中の基幹システムと連携するWebシステムの開発もございます。その他、業務効率化のサポート、ネットワーク、セキュリティ、情報管理に関するご相談など、幅広く対応させていただきます。

読売システックは、ITを活かして全力で貴社をアシスト致します。

代表取締役社長  小林 俊樹

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